SEOに必須!検索順位チェックツール「GRC」の使い方

本気でアフィリエイトで稼ごうと考えると、自分のブログやウェブサイトにたくさん人が来てくれたほうが効率的です。SNSでバズらせる集客方法もありますが、毎回バズらせるのはかなり大変。なので、検索エンジンの検索結果で上位に表示させる方法が一般的です。 …[続きを読む]

レスポンシブデザインで右側に謎の空白ができる訳

 スマホからのネットアクセスが増えたことで、Webデザインをしている人はレスポンシブ対応にしているかと思います。最近ではPCからのアクセスより多いサイトもあるようで、レスポンシブデザインの重要性はより高まっていくのでしょう。 …[続きを読む]

よくわかってないけどsectionとarticleとasideについてまとめてみた

 WebサイトをHTML5に対応させようとすると、section・article・asideの使い方に結構悩まされます。これらはドキュメントを構造化するためにHTML5から導入されたものですが、「よくわからないからdivのままでいいや」となりがちです。 …[続きを読む]

GIMPでガイドを活用してみる

GIMPにレイヤーとして読み込んだ画像をきれいに並べる方法はいくつかありますが、キャンバスの端から何ピクセル離して置きたいといった用途ではガイドのほうが便利です。 …[続きを読む]

GIMPで読み込めないSVGがある件

 Webサイトがレスポンシブに対応することを求められたことで、拡大や縮小しても画質が劣化しないデータ形式であるSVGが活用されるようになりました。 …[続きを読む]

GIMPでSVGを使ってみる

 近年、Webサイトがレスポンシブに対応することが求めらることで、拡大・縮小に強いSVG形式である画像データの需要が高まってきました。無料のアイコン素材サイトなどでダウンロードするときに、PNGやJPEGに並んで「SVG」というデータ形式を目にしたこともあるかと思います。 …[続きを読む]

GIMPをバージョンアップしてみる

 先日、ひさしぶりにノートパソコンでGIMPを使っていたら、いつもどおりの操作をしていたのに突然見慣れないダイアログが表示されてビックリしました。原因を調べてみると、GIMPのバージョンがだいぶ古いままになっており、どうやら途中で仕様変更があったようです。 …[続きを読む]

自作のChrome拡張機能をインストールするには

 Google Chromeをメインのブラウザとして使っているなら、拡張機能をインストールしてカスタマイズしていることと思います。ただ、特定のページのDOM要素を取得して、ごにょごにょ加工してから利用するようなマニアックなものとなると、自分で作るしかありません。 …[続きを読む]

Chromeの拡張機能はどこに保存されているのか

 Google Chromeの拡張機能はJavaScriptで記述されています。これにHTMLやCSSを組み合わせたりして構成されているのですが、使っていると「なんだか動作がおかしいな」と思うことがあるかもしれません。 …[続きを読む]

WindowsのPHPでクラスを使うための準備

オブジェクト指向というとJavaを思い浮かべるかもしれませんが、PHPでも使うことができます。今回はWindowsのローカル環境に構築したPHPでオブジェクトプログラミングをするにはどうしたらよいのかを紹介します。 …[続きを読む]

PHPでフォルダ内のファイル名を一括で変換する

なんか既視感があるなと思ってブログを読み返してみたのですが、過去にバッチファイルを使って似たようなことをしていたのを忘れていました。 …[続きを読む]

not providedって、なによ?

 Googleアナリティクスといえば無料で使えるのに高機能、ブログやウェブサイトのアクセス解析には企業の6割もが導入している定番となっております。ユーザー数や直帰率、ランディングページを調べるなど、ユーザビリティの向上には欠かすことのできないものです。 …[続きを読む]

Windows 7で拡張子に関連付けられているアプリケーションを変更したい

 Windows7ではファイルの種類(拡張子)によって起動するアプリケーションがあらかじめ設定されています。例えば、JPGファイルをダブルクリックすると、Windowsフォトビューワーが起動し、画像が表示されます。 …[続きを読む]

WindowsのPHPでHello World!

 タイトルの日本語が変なのは重々承知しているのですが、プログラミング経験者であればなにを言いたいのかは察してもらえるはず。要は、WindowsにPHPをインストールして遊ぶにはどうしたらいいのかということです。 …[続きを読む]

自分のブログをレスポンシブWebデザインに対応させるには

 スマホを所有する人が増えたことで、モバイルからのアクセスが増えてきました。このため、PCではPC用のデザインを、スマホにはスマホ用のデザインを用意しなければならなくなりました。 …[続きを読む]

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