自作のChrome拡張機能をインストールするには

 Google Chromeをメインのブラウザとして使っているなら、拡張機能をインストールしてカスタマイズしていることと思います。ただ、特定のページのDOM要素を取得して、ごにょごにょ加工してから利用するようなマニアックなものとなると、自分で作るしかありません。 …[続きを読む]

Chromeの拡張機能はどこに保存されているのか

 Google Chromeの拡張機能はJavaScriptで記述されています。これにHTMLやCSSを組み合わせたりして構成されているのですが、使っていると「なんだか動作がおかしいな」と思うことがあるかもしれません。 …[続きを読む]

WindowsのPHPでクラスを使うための準備

オブジェクト指向というとJavaを思い浮かべるかもしれませんが、PHPでも使うことができます。今回はWindowsのローカル環境に構築したPHPでオブジェクトプログラミングをするにはどうしたらよいのかを紹介します。 …[続きを読む]

PHPでフォルダ内のファイル名を一括で変換する

なんか既視感があるなと思ってブログを読み返してみたのですが、過去にバッチファイルを使って似たようなことをしていたのを忘れていました。 …[続きを読む]

not providedって、なによ?

 Googleアナリティクスといえば無料で使えるのに高機能、ブログやウェブサイトのアクセス解析には企業の6割もが導入している定番となっております。ユーザー数や直帰率、ランディングページを調べるなど、ユーザビリティの向上には欠かすことのできないものです。 …[続きを読む]

Windows 7で拡張子に関連付けられているアプリケーションを変更したい

 Windows7ではファイルの種類(拡張子)によって起動するアプリケーションがあらかじめ設定されています。例えば、JPGファイルをダブルクリックすると、Windowsフォトビューワーが起動し、画像が表示されます。 …[続きを読む]

WindowsのPHPでHello World!

 タイトルの日本語が変なのは重々承知しているのですが、プログラミング経験者であればなにを言いたいのかは察してもらえるはず。要は、WindowsにPHPをインストールして遊ぶにはどうしたらいいのかということです。 …[続きを読む]

自分のブログをレスポンシブWebデザインに対応させるには

 スマホを所有する人が増えたことで、モバイルからのアクセスが増えてきました。このため、PCではPC用のデザインを、スマホにはスマホ用のデザインを用意しなければならなくなりました。 …[続きを読む]

SNS Count Cacheを使うために必要なFacebookとTwitterの設定

 SNS のシェア数をキャッシュしておき表示速度を改善してくれる WordPress プラグイン「SNS Count Cache」ですが、Facebook のシェア数をカウントするためにはアプリIDと app secret の設定をする必要があります。併せて、公式では廃止されてしまったツイッターのシェアカウンタですが、代替 API が公表されているのでこちらについてもまとめてみたいと思います。 …[続きを読む]

WordPressでのレスポンシブ画像ってどうなってるの?

モバイルからのネットアクセスが増加したことにより、WordPress 4.4からデフォルトでレスポンシブ画像に対応するようになりました。画面サイズに適した画像のみをダウンロードすることで通信量の低減を行い、ユーザーの離脱を防ぐ効果があります。思った以上に簡単に導入できるのでおすすめです。 …[続きを読む]

レスポンシブWebデザインで画像をどのように扱ったらよいのか

 2015年に Google がスマホに対応しているサイトを検索結果で優遇するアルゴリズムを導入したことで、多くのウェブサイトにおいてモバイルフレンドリー化が進んできました。ジャンルによってはアクセスの6割がモバイルであるという調査も出ており、これからもこの傾向は進んでいくものと考えられます。 …[続きを読む]

なぜsizesで表示サイズを指定できるという間違いがまかりとおるのか

「sizes はグリッドデザインで使うと便利だよ~」というコメントを見かけたのですが、グリッドデザインについて不勉強な私にはなにが便利なのかよくわかりませんでした。ただ、sizes で表示サイズを指定できるという説明だけはちょっと違うんじゃないかなと思ったので、sizes についてまとめてみました。 …[続きを読む]

なぜフルードイメージではmax-widthを100%にしているのか?

スマホでのネット利用者の増加により、ウェブサイトのレスポンシブ対応が必要になってきました。画像に対してはフルードイメージを導入しますが、ネットで調べると次のようなソースコードが出てくるはずです。 …[続きを読む]

画像のレスポンシブ対応でsizes属性を使う際に注意すること

ごく稀になんですが、画像を常にビューポートの幅80%で表示するには sizes 属性を使って次のように記述すればよいという説明を見かけることがあります。 …[続きを読む]

レスポンシブWebデザインがうまく動作しないときにチェックしてみること

 スマホによるネット利用の増加と Google 検索アルゴリズムの修正により、多くのサイトがレスポンシブ Web デザインに対応するようになりました。出来合いの HTML テンプレートや WordPress テーマはともかく、自分でレスポンシブルにしようとしたときにはテストをしなければなりません。 …[続きを読む]

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